いつも なにかを さがしてるの こころのなか あながあいてる かぜがふけば ゆれる かみのけ きみのこと おもいだすよ
よるがきても ねむれないの きみのこえ ききたいだけ ほしがまたたく そらのしたで ひとり まってる ずっと
なつかしみが こぼれるように ためいきが ついてしまう きみがいたら どんなにいいの あの日のまま 笑って
「さよなら」は 言えなかったよ 心の奥 かくしてた ありがとう って いいたかった 今でも きみに
時は 流れて 変わっていくけど きみのこと 忘れないよ 命ばっかり かけてもいい もう一度 会いたい
風にのって 届けてほしい この思い きみに いつか きっと また会えるなら 約束を するよ
命ばっかり かけてもいい もう一度 会いたい
