Everlasting Sunset:片假名编织的暮色序曲
夕暮れ時の空が燃える オレンジの地平線に 君の笑顔が重なるよ 風に揺れる髪梢「さよなら」の言葉が 喉に詰まる午後 最後の夕焼けが 世界を染めていく
埃の舞う駅のホーム 汽笛が遠く鳴る 想い出はフィルムのように コマ送りされていく
セカイがスローモーションで 回るよ 君の体温が まだ手のひらに残る
永遠の夕暮れが 今 二人を包む 時が止まればいいと 願ったあの日
街灯が次々と 点じていく頃 君の声が 風になって 頬をなでる
Everlasting Sunset 焼き付けた記憶 月が昇るまで もう少しだけ
涙がこぼれる前に 笑顔で手を振ろう 夕陽はまた明日 きっと昇るから
赤い夕日が沈む 西の空に 君との日々が 輝き続けるよ Everlasting Sunset 永遠に
風が運ぶ 君の香りが 夏の終わり告げる でも心の中では ずっと あの日出会ったまま
オレンジの空が 静かに語るの 「さよならは 再会の約束」だと
夕暮れの向こうに 未来が待ってる だからきっと また会えるよ 君と
Everlasting Sunset 焼き付けた記憶 月が昇るまで もう少しだけ
涙がこぼれる前に 笑顔で手を振ろう 夕陽はまた明日 きっと昇るから
赤い夕日が沈む 西の空に 君との日々が 輝き続けるよ Everlasting Sunset 永遠に
夕暮れ時の空が燃える オレンジの地平線に 君の笑顔が重なるよ 永遠に…
